カイテキオリゴ 赤ちゃんにあげる量は?

赤ちゃんからお年寄りまで、安心にスッキリ!のカイテキオリゴ。

赤ちゃんへあげられる安全性までは分かったけど、一体どのくらいの量をあげたらいいのか疑問に思う方もいらっしゃいますよね。

今日は、カイテキオリゴの赤ちゃんへの使用量についてお話していこうと思います。

 

カイテキオリゴ 赤ちゃんへの使用量は?

 

カイテキオリゴはどのくらいの量を使ったらいいのでしょうか?

赤ちゃんの場合、

生後6か月ぐらいまでは 0.5gから

生後6か月から1歳ぐらいまでは 1gから

1歳以上は 2g~3gから始めてみて下さい。

 

この量は、カイテキオリゴの発売元である北の快適工房が目安として挙げている量です。

カイテキオリゴには、計量用のスプーンが付属していますが、内側に1つ線がついているんです。

この線までカイテキオリゴを入れると 1gです。

生後6か月ぐらいまではこの内側の線の半分ぐらいのカイテキオリゴを計ってみて下さい。

なかなかきっちりは計れないと思うので、大体で大丈夫かと思います!

 

しばらくこの目安量で様子を見て、少しずつ量を増やしてみましょう。

一度に量を増やしてしまうと、お腹がゴロゴロしてしまう場合があるので要注意。

徐々に量を増やしたり、1日2回に分けて飲んでみてもいいでしょう。

 

カイテキオリゴは、砂糖と言ってもサラサラした粉状で、使っていても固まるという事がないんですよ。

だから量の調節も簡単にできます。

ちなみに、このカイテキオリゴのサラサラ技術って結構難しい技術がいるそうです。

通常見かけるオリゴ糖って、液状のものが多くないですか?

オリゴ糖は、普通砂糖と同じで空気に触れると湿気を吸って固まってしまうそうです。

一度固まると効果の実感からは遠のいてしまうのだそうです。

だから、液状、シロップ状にして販売しているオリゴ糖が多いんですね。

でも、シロップ上のオリゴ糖って結構な甘さがあり、液状にすることで純度が下がってしまったりするそうなんです。

カイテキオリゴは独自の技術で、湿気を吸わないオリゴ糖を商品化することに成功。

夏の暑い日でもサラサラなままを維持できるそうですよ。

湿気の問題はないにしても、カイテキオリゴはオリゴ糖食品。

甘いものが好物な虫が寄ってくるので、使ったら必ずパッケージのチャックをきちんと閉めるようにしましょう。

カイテキオリゴは色んな意味で快適ですね。

 

 

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