カイテキオリゴ 全成分から赤ちゃんへの安全性を考える

 

前回に引き続き、カイテキオリゴの全成分について見ています。

カイテキオリゴに一番多く含まれているラフィーノース、オリゴ糖まで確認済みでしたね。

今日は、それ以外の成分について一つずつ見て行こうと思います。

 

乳糖

乳糖ってなんでしょうか?

漢字から考えて、牛乳に入っている糖分と予想が付きますね。

乳糖は、ラクトースという名前でも知られています。

この乳糖は、母乳にも含まれる成分で、やはりお腹の中の善玉菌(ビフィズス菌)を増やす作用があります。

カイテキオリゴに入っている乳糖は、牛乳由来です。

乳糖不耐症の方は、カイテキオリゴを利用する際はちょっと気を付けた方がいいかもしれませんね。

 

アカシア食物繊維

カイテキオリゴには食物繊維も入っています。

カイテキオリゴに入っている食物繊維は、アカシアという樹液から取り出された天然のものです。

食物繊維は、腸が大好き、というのはとても有名な話ですよね。

 

難消化性デキストリン

難消化性デキストリンも植物由来の食物繊維です。

これは、トウモロコシから取り出されたデンプンで、安全性はアメリカFDAのお墨付きです。

 

 

カイテキオリゴの原材料について説明は以上です。

こうやって見てみると、カイテキオリゴの原材料はとてもシンプルで、どれも天然由来ということが分かりますね。

科学的な物は一切使われていない為、赤ちゃんからお年寄りまで安心して利用することが可能なんですね。

そんな事実を証明するかのように、カイテキオリゴは

モンドセレクション 7年連続 最高金賞を受賞 していますし、

野口医学研究所の品質推奨品として認定を受けています。

また、放射性物質の検査で安心安全評価製品として承認されています。

赤ちゃんのお口に入る物なので、やはりこういった受賞歴、承認歴があると安心して選ぶことができますよね。

さらに、カイテキオリゴは現役でご活躍されている医師の方も推奨されていて、

実際に患者さんにもおススメしているそうですよ。

お薬は、その効果・効能が示されている通り即効性が期待できますが、その分副作用の可能性があるのも事実です。

食品であるサプリメントで症状が良くなるなら、サプリメントの方がカラダの負担にならず良いと判断される場合もありますよね。

もちろん、赤ちゃんの様子がいつもと違っていたら、専門家の医師の方に相談することが大事です!

サプリメントは、その特性を生かして上手に使っていきたいですね。

 

 

 

 

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