カイテキオリゴ 赤ちゃんへの安全性は?

たくさんの赤ちゃんを笑顔にしてきたカイテキオリゴ

赤ちゃんのママもパパももちろん笑顔です。

いきんで顔を真っ赤にして泣いていた赤ちゃんが、今では笑っています。

腸が本来の元気さを取り戻して健康になったんです。

このカイテキオリゴ、赤ちゃんが使って大丈夫なのかしら?という疑問もありますよね。

生まれて間もない赤ちゃんに、ミルク以外のものを与えていいのかしら?というのはだれもが考えることかもしれません。

今日は、カイテキオリゴの安全性について原材料から考えてみたいと思います。

 

カイテキオリゴの原材料

 

カイテキオリゴの原材料は以下の通りです。

・ラフィノース

・ミルクオリゴ糖

・乳糖

・フラクトオリゴ糖

・アカシア食物繊維

・イソマルトオリゴ糖

・難消化性デキストリン

・環状オリゴ糖

この8つがカイテキオリゴを構成している全成分です。

カタカナが多くて分かりにくいと思う方もいるかもしれませんので、もう少し詳しく見て行きましょう。

ラフィノースは、てんさいという植物から抽出されています。

ラフィノースという名前は、てんさいから抽出されたオリゴ糖についた名前です。

カイテキオリゴでは、北海道産のてんさいを100%使っているそうですよ。

カイテキオリゴには〇〇オリゴ糖という原材料がいくつか入っていますが、これはみんなオリゴ糖の仲間です。

オリゴ糖といっても種類がいくつかあるんですね。

カイテキオリゴがオリゴ糖を数種類使用しているのには訳があるんですよ。

 

お腹の中にいる善玉菌(ビフィズス菌)はオリゴ糖をエサにしているのですが、実は、ビフィズス菌の種類によって好んで食べるエサ(オリゴ糖)に違いがあるそうなんです。

オリゴ糖が一種類だけだと、元気になるビフィズス菌も限られていて、効果の実感につながらなかったりします。

オリゴ糖の種類がいくつかあれば、げんきになるビフィズス菌も増えて、腸内環境も良くなりますよね。

カイテキオリゴでは、この考え方をEOS理論と言って、異なるオリゴ糖をミックスしているんですって。

カイテキオリゴに入っているオリゴ糖で、お腹の中の善玉菌(ビフィズス菌)ほぼ全てを元気にできるそうですよ。

だから、カイテキオリゴは、一般的なオリゴ糖とは違う、話題にまでなる効果を引き出せるのかもしれません。

お腹の中にある善玉菌(ビフィズス菌)にとって、オリゴ糖はとても大事な成分であることが分かっていますが、オリゴ糖の種類も実はとても大事だったんですね。

さて、カイテキオリゴの全成分についてお話していますが、続きは次回!

またお会いしましょう!

 

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